2026.06.30
若手職員の一週間!(事務編)
皆さん、こんにちは!早稲田アカデミー流山おおたかの森校の税所(さいしょ)です!
「一日の流れはよく見るけど、実際一週間どんな感じで働くのだろう…?」「入社して1~2年はどんなことをするのだろう?」そんな疑問にお答えして、前回に引き続き、実際の一週間の様子『事務職編』をお伝えします!
経歴・現在の仕事内容について
私は学生時代から早稲田アカデミーにお世話になっており、アルバイト事務職(パート事務)を経験した後に、2024年に新卒職員として入社し千葉県の新浦安校に配属となりました。初年度は初めてのことばかりで、少しずつ仕事のペースを掴んでいく1年でしたが、直属の先輩が常に気にかけてくれたおかげで、不安なく毎日前向きに楽しんで働くことができました!
その後異動を経て、現在は千葉県の流山おおたかの森校で勤務しています。流山おおたかの森校は千葉県内では新しい校舎ですが、現在小1から中3まで600名近い生徒に通塾いただいています。大規模校舎ならではの大変さはありますが、毎日生徒の元気な声を聞きながら、活気のある校舎で働くことにやりがいを感じています!
ある一週間の様子
ある一週間の様子をご紹介します!
この他にも、時期によって業務内容は変わっていきます。申込登録作業が多くなる時期や入塾手続き件数が増える時期など様々です。また落ち着いている時期には、校舎内の備品や掲示物を見直したり、お問合せ資料の予備を増やしたりして、繁忙期に備えています。
そして年度末には、これまで頑張ってきた生徒と職員の集大成、受験期を迎えます。事務職の私にとっても、生徒の合格は他の何にも代え難い一番のやりがいです!結果報告にきた生徒の笑顔を見ると、来年度も次の受験生と一緒に頑張ろう!と思えるのです。
いかがでしたでしょうか?今回ご紹介したものは、ほんの一例になりますが、早稲田アカデミーで働くイメージが湧けば幸いです!興味をもってくださった方、ぜひ選考やインターンシップでお待ちしております♪