第五事業部次長 / ExiV新宿校校長

秋田 一弥

Akita Kazuya

講師職

仕事のやりがい

どの役職になろうと、「塾講師」としての職責が第一義です。実際に、役員・幹部の方の多くが、通常授業や特別コースの担当をしています。そして、個人の出す合格実績や業績が評価と大きく連動している点も大きな魅力です。本気で仕事に取り込んだ分だけ、高く評価をしていただけます。更に、より高い新たな目標を明示いただけるので、やりがいを持ち続けられることが日々の業務の楽しさに繋がっています。

早稲田アカデミーの良さ

生徒の人間的な成長をダイレクトに感じ、かつそれが社会貢献にも繋がっていると実感できる点です。早稲田アカデミーの生徒は、受験勉強を通して、物事に前向きに、本気で取り組む子へ成長していきます。また、上記のような企業風土から、人に対して熱く、そして温かい職員が多いです。順風満帆な人生というのはあまりなく、時には挫折、失敗もします。そんな時も、上司の方々は寄り添って対応をしてくださり、次のチャンスを与えてくれる、そんな温かく、熱い会社です。

現在の仕事内容

1校舎の校長として、600名の規模の校舎をマネジメントしています。また、第五事業部の次長として、中央線沿線エリアを統括する仕事も担っていますので、担当するエリアの校舎のサポートや運営状況のチェックも日々行っているとともに、全社にまたがる社内プロジェクトにも参画しています。加えて、中3対象の特別コースである必勝志望校別コースの開成クラス責任者として、会社全体の開成高校の合格実績に対しても責任を負っています。このように職位が上がり、関わる領域は拡大しながらも、一講師として日々授業も担当しています。